私が主人から教えてもらった趣味で可愛い王子様と出会ったことについて3
私は30代前半で知り合った可愛い王子様となる男子は、23歳でした。何でも高校卒業ですぐ働き出して、中学生や、高校生の頃からずっとギターをやりに家から自転車で通っていたと言う強者でしたので、私が知らない曲や譜面について力説してくれるのが大好きでした。また一緒にギターをしながら、この曲はここのフレーズが一番オススメのポイントで決まったら凄く気持ち良いですよね、と言うような形でその曲のオススメの箇所を教えてくれたり、譜面裁きのテクニックについても、ここはこのように弾くような形でやると取り易いですよと丁重にアドバイスしてくれるので、20代前半のピチピチさもあって可愛い王子様と一緒にギターをするのが日課になってました。
また彼は、いつも自転車でしたので寒い冬等は、私の車であるセレナに自転車を乗せて彼のアパートまで持って行きながら帰りの道中で色々な話しをしました。帰りに彼のアパートの真ん前に止めて自転車を降ろす際になるとなぜか、席から降りないので、私との時間を彼は大切にしたいんだなと思う彼の心境が伝わってきました。
平凡主婦が、可愛い王子様と出会う方法のアドバイス、心がけたい事とは?
やはり、何が幸を成して出会えるか分かりません。主人の趣味がキッカケで私はたまたま20代前半のピチピチの男子と楽しく遊べる仲まで発展しましたが、やはり、趣味から入るのが一番良いと思います。
しかも年齢層が低い趣味であればある程よほど良いですよね、まさにゲーセンは若者の巣窟であり、やはり自分の身を守らないといけないこともあるかもしれませんが、基本友達になってしまえばそこまで悪い方はいらっしゃらないと言う雰囲気です。ただし、やり込みすぎて廃人にならないように注意してください。
まとめ

私は、ゲーセンでの出会いで可愛い男子と友達になることができましたが、ゲーセン以外でも若い男子が集まっている施設はきっとあると思います。
地元のスポーツクラブのマネージャーになるとか、もしくは、バイクツーリングでも若い方々はおられると思うので、しっかり自分の大好きな趣味を形成した上で自分の趣味を通じて見付けることが一番ですよね。